鹿児島県

鹿児島県は九州の南に位置し、総面積は約9,187平方キロメートルと全国第10位を誇る。その中には、屋久島や奄美大島など自然に囲まれた人気スポットが多数あり、訪れる人を魅了している。また、温泉の数も全国2位と盛んである。

2018年は戌年。犬について考えてみよう(市報そお 平成30年1月号)

ペットと聞いて真っ先に思い浮かぶのはどんな動物ですか? おそらくほとんどの人は、身近な生き物である犬や猫を挙げるのではないでしょうか。

なかでも犬は、飼い主に忠実な性格や様々な種類があることから、昔からペットの代表格として人気を集めています。

とはいえ、犬を飼うには責任や負担も必要です。

今回は戌年にちなみ、犬とともに生活している方の話や犬を飼うための諸注意を「市報そお」の特集からご紹介します。

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ご当地グルメは奇跡の海の魚たち(広報いぶすき 平成29年10月号)

魚は好きですか? 最近、魚を食べましたか?

海に囲まれた日本では年間を通じてさまざまな魚が水揚げされます。刺身をはじめ、味わい方もいろいろです。せっかくなら、海の幸を楽しみ尽くしてみたいですよね!

というわけで、今回は魚が豊富な鹿児島から「広報いぶすき」の特集記事をご紹介します。

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公共交通を次の世代に!(広報きりしま 平成29年9月号)

みなさん、最近「バス」や「電車」に乗りましたか?

いま、地方都市を中心に公共交通の利用者が減少しています。そういえばわたしのまちを走っているバスも、昼間はガラガラ。もったいないなぁと思う一方で、あれで採算とれるのかな?と心配にもなることも・・・。

今回の話題は、そんな公共交通について。10年先まで公共交通を残すための取り組みについて、「広報きりしま」の特集記事をご紹介します。

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快眠のススメ(広報きりしま 平成29年8月号)

最近、よく眠れてますか? 睡眠は、私たちの人生の3分の1の時間を占める重要な活動です。よく「寝る子は育つ」といいますが、睡眠の質は子どもだけでなく、私たちすべての健康や仕事、学業にも大きく影響しているそうです。

今回ピックアップする「広報きりしま」の特集は、そんな大切な睡眠についての記事。私たちの睡眠を見直すきっかけになるかもしれませんよ。

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海のためにできること(広報いぶすき 平成29年7月号)

今年こそはサーフィンをはじめたい(本気マジ)。

海って聞くだけでテンション上がります。眺めるだけでも癒されますし泳いでも楽しいですし、あの広さはまさに懐の深さと比例していますよね。

ですが、いくら懐が深いとはいえ、やっちゃいかんことはいかんです。海のごみ問題についてです。これは他の生物にも影響を及ぼしているようですよ。本日は「広報いぶすき」のご紹介。

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自分の身を守るために(広報きりしま 平成29年6月号)

日常的に大なり小なりの地震が発生している地震大国日本。今年の4月で熊本地震から1年がたちましたね。

日頃の備えは充分ですか?急な事態に対応できる備蓄と知識はありますか?そう問われて即答で「大丈夫!」と言えるあなたにも、自信のないあなたにも、ぜひ見てもらいたい特集記事。

本日ご紹介するのは「広報きりしま」です。

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暮らしやすさは「理解」から(広報きりしま 平成29年3月号)

厚生労働省の調査によると国民の約9割が障がい者に対し何らかの差別や偏見をもっているという結果が出ています。現在、障がい者の数は約788万人。家族や友人・知人が障がいをお持ちの場合、多くの人が関わりをもっているそうです。

また今は健康であっても、突然の病気やケガが原因で障害を抱える可能性はすべての人にあります。このように、私たちすべてにとって障害は身近なものですよね。

障害や障がい者への差別をなくすためにはどうしたらよいのでしょうか?「広報きりしま」の特集記事から、一緒に考えてみましょう。

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食卓に、春を迎えよう。(市報そお 平成29年3月号)

春の色が日一日と濃くなってきてますね~。

春の雰囲気に気づいた植物たちはどんどん芽吹いていきます。そしてこの時期ならではのおいしいものがたくさん出てきますよね。ワクワク♪

本日ご紹介する「広報そお」では、『曽於市の春を食べる』と銘打っておいしそうなレシピをたくさん紹介しています。夜中に見ちゃったら大変。完全に飯テロ!ですよ~^^

それでは早速ご紹介しちゃいますっ

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