【静岡県磐田市/共創パートナー募集6】遊休資産の活用

公共施設の多くが更新・大規模修繕の時期を迎える中、人口減少社会において従来と同水準での維持管理は困難になっています。磐田市では旧小学校をはじめとする遊休資産について、先ずは現状の施設を利活用できる公共的サービスを検討しています。市の財政負担を最小化しつつ、地域の価値を向上されていくため、民間事業者からの提案を求めています。
目指す姿
- 遊休資産(旧小学校・低未利用地など)の活用ニーズを掘り起こし、民間とのマッチングを実現
- 地域住民へのサービス提供と民間事業を組み合わせた持続可能な活用モデルの構築
- 完全売却ではなく、地域に根ざした形での資産の有効活用
求める提案
- スモールコンセッション・PPP/PFIを含む幅広い活用アイデア
- 地域スポーツ・文化財・歴史資源などを絡めた複合的な活用モデル
- 市の財政負担を抑えながら民間事業として成立する提案
市から提供できること
- 旧小学校4施設(大規模建物)の活用。
- 歴史的文化財・資料が多く、歴史学習拠点としての活用ポテンシャルあり
- 地場スポーツチームとの連携よるブランディング展開
この課題への提案・お問い合わせ
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