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15件の問い合わせから契約も実現。サービス利用で自治体の実態を把握できました【お客さまの声】

株式会社アロハワークス
代表取締役 安蒜 猛 さま

2000年にハワイで創業して以来、ソリューション開発やITインフラ整備を手掛け、多くの企業の課題を解決。粗大ごみの収集依頼を24時間インターネットで受け付ける「sodai.jp」は、自治体とごみ収集業者の双方の業務効率を上げ、住民の満足度向上も目指すシステムです。

<利用サービス>

テレマーケティング163件・ジチタイワークス記事広告

自治体ノウハウはゼロ。経験豊富なホープのおかげで安心して臨めました。

Q:サービス利用までの経緯を教えてください。

安蒜さま:元々自治体の市場は想定していませんでしたが、柏市のごみ収集業者から声がかかったことがきっかけで、サービスを開発しました。サービスを実施してみると、ほかの自治体にも展開できそうだと思ったのです。 ただ、これまで自治体にアプローチするノウハウがなかったため、 全国に周知する方法が分からず、ホープのサービスを活用する運びとなりました。
これまで培ってきた自治体営業のノウハウとネットワークを持っているからこその 提案と、親切な価格設定がホープに依頼した決め手でした。

テレマーケティングのおかげで自治体の状況を把握できました。

Q:サービスを利用されていかがでしたか?

安蒜さま:テレマーケティングを先に実施し、行政マガジン「ジチタイワークス」にその結果を踏まえた記事広告を掲載したことで、より効果が上がったと思います。
実際に、問い合わせなどの反響があったのは掲載後でしたが、テレマーケティングを通して自治体ごとの現状や持っている課題が把握できたことはとてもよかったです。

サービス利用後、15件の問い合わせから新規契約を獲得!

Q:その後、どんな反響がありましたか?

安蒜さま:「ジチタイワークス」への掲載をきっかけに、これまで15件の問い合わせがあり、うち1件は契約が決まりました。すでに同様のシステムを取り入れている自治体からも、切り替えの検討やトラブルの相談など、前向きな問い合わせをいただいています。
また、記事広告を読んでからの問い合わせは、自社で営業する場合よりも確度が高く、営業を私が1人で担っているため業務効率の向上にもつながっています。ホープのサービスは期待通りでした。

本日は、ありがとうございました。

自治体へのプロモーション活動を支援しています!

株式会社ホープは、全国1788自治体、全ての課に無料配布している行政マガジン「ジチタイワークス」をはじめ、自治体への営業活動を支援するサービスをご提供しています。
「自治体への認知拡大を図りたいが方法が分からない」「自治体との取引実績ができたため、他自治体にも広げたい」などの課題に対し、自治体営業に強いホープが解決のお手伝いをいたします。

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